事業内容

放課後等デイサービスとは

スマートキッズプラス・スマートキッズジュニアは学校が終わった後や長期休みの間、お子さまに対して、居場所を提供しそれぞれの課題解決に向けて支援をする教室です。プラスは主に小学生、ジュニアは中学校1年生から高校3年生までが利用しています。

放課後等デイサービスとは

放課後等デイサービスとは

放課後等デイサービスとは

スマートキッズプラス/ジュニアの放課後等デイサービス

今後も各地域からの要望をうけて、展開をしていく予定です。

児童発達支援事業とは

放課後等デイサービス事業が小学校1年~高校3年生の子どもたちを対象としているのに対し、児童発達支援は未就学児を対象にした教室です。日常生活における基礎的な習慣の習得や、集団生活を通じて、コミュニケーション力の向上を図っていきます。

児童発達支援事業とは
児童発達支援事業とは
児童発達支援事業とは

相談支援事業とは

公的な福祉サービスを受けたり、社会復帰のために作業所に通いたいと思い立った際に、役所の窓口やそのサービスを提供する事業者に直接問い合わせることもできますが、自治体から委託された相談支援事業者がこれらを無料でサポートしてくれる制度があります。それが相談支援事業です。
スマートキッズでは、本人だけではなく家族も含め、必要な生活環境をコーディネートしています。

相談支援事業とは
相談支援事業とは

スマートキッズの児童発達支援 / 相談支援

  • ●スマートキッズプラス(児童発達支援) 全8教室 ➡ 詳しくはこちらのページ
  • ●スマートキッズ相談支援センター 全2センター ➡ 詳しくはこちらのページ

日中一時支援とは

日中一時支援事業は、障害者を対象に日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)の「地域生活支援事業」に位置づけられており、日中に障害福祉サービス事業所、障害者支援施設等において、障害者等に活動の場を提供し、見守り、社会に適応するための日常的な訓練、その他市区町村が認めた支援を行うものです。

この度、スマートキッズでは港区の委託を受け、平成28年度4月から日中一時支援を始めました。中高生のお子さまを対象に、放課後生活の時間を使い体力向上や自立生活に向けての支援をしています。

日中一時支援のイメージ
日中一時支援のイメージ
日中一時支援のイメージ

個別療育クラスとは

個別療育クラスでは、言葉や概念等の初期学習、文字の読み書き、計算、お買い物、時計、カレンダーなど、集団での指導だけでは難しい個別の課題を行っています。公的な福祉サービスとは異なるサービスであり、入会前にカウンセリングを行い、保護者の方とお子さまのニーズに応じてオーダーメイドでカリキュラムを作成しています。

個別療育クラスのイメージ
個別療育クラスのイメージ